2009年4月10日 (金)

転職後、はじめの3カ月間にクリアしておきたい8項目

派遣切り、育休切りされた人、派遣でも育休中でもないのにレイオフされた人、内定を取り消された人、そこから転職して新たな職場を見つけることができたら、最初の3カ月が勝負だそうですよ。 転職までが勝負じゃないんです。 毛穴のケアにしても毛穴 つまりだけとってもだめで、毛穴 引き締めが大切なのです。

転職してまた転職と、また同じことを繰り返さないために重要なことです。
以下の8項目はしっかりとおさえておきましょう。

1. 躊躇せずに聞いてみる
2. 進んで研修を受ける
3. 最初の1週間でリストを作る
4. 会社の雰囲気を感じる
5. 頼りになりそうなのは誰?
6. トラブルは早めに報告
7. 冷静に、冷静に
8. バランスよく

転職が決まると結構安心してしまう人が多いと思います。
また、転職してしばらくは緊張してあっという間にすぎてしまうのが現状でしょうが、この8点は注意していきたいですね。

求人情報40万件 シゴト.in

2009年3月 8日 (日)

転職先の上司

転職するにも転職先の上司は気になるところです。 ネットを見ていたら「上司にしたい&したくない有名人」2009年版 ランキングというものがあった。 最も支持が高かったのは、所ジョージさん。所さんは好感度いつも高いですからね。 選ばれた理由でも、職場を明るくしてくれそう、ポイントは押さえつつも、細かいところは任せてくれるはず、堅苦しくない自由な職場が期待できそうなど、納得の理由ですね。 やずや 十六雑穀も納得したから購入できます。

逆に、最も上司にしたくない有名人としては、時の人、麻生総理でした。
これには私も納得です。
理由としても、言ってることがコロコロ変わるから、組織が大混乱すること間違いなし、自分と考えが合わない社員は、鼻で笑って左遷しそう、自分勝手な行動に振り回されそうだからイヤ!という意見が大多数です。
麻生さんが選ばれたのはホント正直な意見です。 支持率が10%以下になったのもうなづけますね。
やずや 無料サンプルでもくばれば支持もあがるかもしれませんね。

求人情報40万件 シゴト.in

2009年2月20日 (金)

語学系の転職セミナー 

最近の就職や転職セミナーでは企業のキャンセルが出ているという話しも聞きますが、外資系・グローバル企業がいよいよ今週末、東京国際フォーラムで20 (金)・21 (土)の2 日間連続でバイリンガルのための就職・転職フェア を開催します。 パナソニック/コナミグループなどの企業も参加されるようです。

特に語学系を生かした仕事をしたいという人にはおススメのセミナーとなっています。 
食事付 バイトをしているみなさん注目です。

なかなかセミナーも少なくなってきているのでチャンスですね。

さらに、当日ご参加いただいた方の中から抽選で、グローバルビジネスに役立つ豪華プレゼントがもらえるチャンスもあります!

求人情報40万件 シゴト.in

2009年2月17日 (火)

転職して年収ダウンの大きい業界

転職で気になる年収。  多くの人がダウンするでしょうが、その中でも年収ダウン率が高かったのは、サービス業界、IT業界、流通・小売業界です。

この結果によると、3分の1以上の人が転職して100万円以上のダウン金額となっています。
月平均8万円以上の給与ダウンは、生活の大きな痛手となる金額です。 仕事あとの飲み会でも二日酔いになるほどは無理になってしまいます。
それでも中には、500万円以上ダウンしている人もいます。

転職する理由は年収がすべてではないが、自分の保ちたい生活レベルを一つの基準に転職先を選んでいくことも、転職における重要な要素と言えるのかもしれません。 
転職して生活ができないでは意味がなくなってしまいます。

求人情報40万件 シゴト.in

2009年2月 4日 (水)

転職で年収アップ?!

転職をして気になるのは年収がどうなるのか。  もちろん転職をして年収をアップすれば嬉しいものです。

ある調べで、転職での年収アップ率が高かったサービス業界、IT業界、メーカーの3業界を取り上げ、どれだけ金額が上がったのかを調査したそうです。
注目すべきは、IT・通信業界の結果で、300万円以上の年収アップを実現している人が他業界より多く、なんと650万円アップを実現させた人もいるそうです。
「資格」という目に見える形で自分の力をアピールできたり、資格手当をしっかりと支給する企業が多かったりすることが、このような結果につながっていると考えられます。 飲むヒアルロン酸で外見をみがいてもだめということです。

650万円アップとはそんなに全ての転職が上手くいくとは思えませんが、まるまる年収分ですね。

求人情報40万件 シゴト.in

2009年1月15日 (木)

転職のかわりにサイドビジネス

最近の不景気だと転職をするのもなかなか難しくなってきています。 しかも、今いる会社も今後どうなるかわからない。 すると考えなくてはいけないのが、会社がなくなっても、転職できなくても生活していけるようにサイドビジネスをもつということ。 お金がないとバレンタイン プレゼントも買えません。

サイドビジネスとは、副業のことでサラリーマンや学生、主婦が空いた時間を使ってお小遣いを稼ごうという試みのこと。サイドビジネスは就労形態によって、アルバイト、在宅ビジネス、内職などに分類され、また、収入形態によって給料収入、事業収入、雑収入に分類されます。

サイドビジネスでここ数年注目されているのは、インターネット上での情報を使った商売が代表的です。ネットショップやアフィリエイト、オークション、ドロップシッピングなどはその代表と言えるでしょう。

紹介実績No.1!リクルートエージェントの転職支援サービス

2009年1月11日 (日)

リクルートエージェント新潟支社を閉鎖

転職活動に不可欠な人材紹介会社ですが、ここのところの不景気により状況が去年までとはかわってきているようです。 大手のリクルートエージェントが、2007年にオープンした新潟支社を閉鎖しています。

これは転職活動に影響がでてくることは間違いありません、

今改めて振り返っても2007年上半期頃は、リクルートエージェントやその他の人材紹介会社も首都圏以外の拠点展開を考えた時期であったと思います。

これから転職業界の中でも、展開拠点の見直し、統合はしばらく続くものと思われます。
こうなると転職活動も厳しいものとなってくるでしょうが、少ないチャンスをものにできるように日頃から情報のアンテナは高くマスカラ 落ちないものにしておく必要はあります。

紹介実績No.1!リクルートエージェントの転職支援サービス

2009年1月 6日 (火)

経済ジャーナリストおすすめの転職先

ある経済ジャーナリストの意見では転職するのに今一番狙い目の業界は農業関係の業界だそうです。 というのも日本は食料自給率が低いんです。政府は2008年12月に農地の貸借を原則自由化する農地法改正案を提示しました。 ワタミやイオン、セブン‐イレブン・ジャパンなど、農業に力を入れている企業も増えています。 食の安全も騒がれていますから、ますます国産のもののニーズは増えてくるでしょうね。  当然この分野での人も必要になってくるでしょうから、転職を考えるなら、面白い業界かもしれません。 逆に電機業界への転職というのは、2009年にかけて厳しくなるという意見だそうです。 FX会社 倒産も注意しないといけません。

紹介実績No.1!リクルートエージェントの転職支援サービス

2009年1月 2日 (金)

転職先のボーナス

転職先のボーナスは気になるものです。 この冬のボーナスは全体平均で見ても、アップした人(23.6%)がダウンした人(22.6%)を上回るという意外な結果がでました。 育毛シャンプーの効果くらい以外です。 「変動なし」が約半数を占めており、まだ不景気の影響が大きく出ていない企業も多いようです。 しかし、金融系・不動産系においては、「21%以上ダウン」という回答も多いようです。 全体的にはプラスという喜ばしい結果であるものの、2008年冬のボーナスは、予想に反してアップした人と大幅ダウンした人の明暗が大きく分かれたのかもしれません。

この冬のボーナスはもともと2008年4月から9月が対象のもの景気が本格的に深刻化したのは秋からですからね。
来年のボーナスはこうもいかないでしょう。 転職時の参考にしてみてください。

紹介実績No.1!リクルートエージェントの転職支援サービス

2008年12月28日 (日)

転職前の退職金

転職する際に重要なのは退職金がちゃんとでるか。 それによって転職活動のお金のゆとりもかわってきますね。 鍋 お取り寄せもできなくなってしまいます。

退職金には「退職一時金制度」と「退職年金制度」の2種類があり、両方とも企業が必ず支払うよう法律で定められたものではありません。

退職一時金制度は企業ごとの就業規則によっており、場合によっては「ゼロ」も珍しくありません。なお、退職金には税金がかかりますが、勤続年数に応じて大きな控除が設けられています。

大手の企業はわりと退職金などの制度もしっかりしています。 社員の規定などにそういったことはしっかりと書かれてあると思いますので、確認しておきましょう。

紹介実績No.1!リクルートエージェントの転職支援サービス

«面接ではファーストインプレッションが大事